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還暦を迎えるのにあたり生活習慣を、変えました。 (10)濱田智子の雑記帳)

あと、1ヶ月すれば、いよいよ私は還暦をむかえます。なぜかなぜか私は、還暦が待ちどうしいのです。今までを振り返ると30台から40台になるときなんともいえないいやや、いやと、強く思い心の中にすごい抵抗がありました。また、40台から50代になるときも、とてもとてもいやでした。
ところが、還暦となるととてもまちどうしいかんじです。当初は年金がもらえると言う楽しみがあったのですが、今は見事に国に、裏切られ先延ばしにされてしまいました。でも、わくわくする気持ちは、どこからくるのでしょう?なんとなく思うのは、やっと、大人の仲間入りができてきたのかな・?という安堵感を、感じるのですが、団塊の世代のみなさんは、いかがでしょうね?
今年は私は少し進歩しました。パソコンに挑戦し何とかメールが打てるようになり、ブログに思いを書き込めています。また、私の、生活習慣を見直し、何が足らないかを考えたとき、絶対に運動不足なので

また、自宅から会社まで25分ほどを歩いて通勤しています。それからよる年並みで体脂肪を減らす努力をしなければならないようになりました。家にいながらできそうな運動は?と考えたとき一番続きそうだと、思ったのは、{ロデオ2}です。これなら朝、晩、2回、15分ずつ乗るだけですから、テレビを見ながらできます。そして、もひとつ、頑張って実行していることがあります。それは、遠赤サウナに入り、夏の冷えをとるようにして、血行をよくするようにこころがけています。
血行が悪いと、関節が痛くなったりします。今から、予防しておくに越したことはありません。
今まで私は息子から、どうせ、3日坊主に違いないといわれてしまうのが落ちでしたが。。。。。還暦を迎えるのですからはりきっているのです。
どうかしたら私の母も92歳で今も元気です。ひよっとしたら私も母ぐらい生きてしまいそうな予感がします。後30年も生きるとすると、ぼやぼやしていられません。そうおもいませんか?
後の30年をどういう生き方をするかしっかり考えて日々、を楽しく心豊かに生きてあああ、
(いい人生だった、ありがとう)といって死んでいきたいものですね。

2007年10月26日 2007年10月26日 18:33

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