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初期認知症と運動療法の授業でした。(シニア大学) (10)濱田智子の雑記帳)

今日の講演は永原診療会の永原宏道先生のお話でした。
(ぼけたら、かなん)と、誰しもが言葉にします。生老病死は、自然の成り行きだとは判っていても、なるべくなら避けたいとおもいますね。日常の生活で、少し努力をすれば避けられることが今日の御話で
よくわかりました。認知症は、脳の、機能低下によるものであること
特に前頭前野の刺激が脳の活性化を促すことにより遅らせることができる。
また、活性酸素から神経細胞の破壊を守ることにも老化のスピードをおくらせることができる。
汗ばむぐらいの、ゆっくりした軽い運動を続けることも、血流が良くなり遅らせることができるとおはなし
されました。
今からボケ防止のための対策を練りましょう。歩いて、適度に運動をして、いろんなことにチャレンジをしましょう。そして、悠悠お勧めの、黒米母湯をいただきながら活性酸素の消去をこころがけましょう。

2007年11月20日 2007年11月20日 14:10

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