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勤労感謝の日、還暦を迎えました。 (10)濱田智子の雑記帳)
勤労感謝の日が私のお誕生日なのです。生まれたときから、ずーーーーと、感謝して働くように
神様から教えをいただいた気がします。なんとなく、いい日に生まれたなあと誇りに思って
生きてきました。だから、今日もお仕事に精を出しています。
昨日はみんなから、お祝いのプレゼントを頂きご機嫌なわたしです。
生きていく中でいろんな、困難に遭遇します。そのときいつも、神様が私を試されているんだ。
と思い頑張って生きてまいりました。そして人生の大きな節目も乗り越え、元気で第2の人生の
スタートを迎えることができたことはとても幸せなことだとおもいます。
若くして病に倒れられた、多くの患者様の相談をうけてきました。
常に生と死は背中合わせだとかんじながら生きてきました。健康で働けるほど幸せなことは
ありません。
私たちの年代は団塊の世代です。
先日も、私の国民年金が社会保険庁のほうから6ヶ月不足というお知らせが届きました。
え~~~~えそんなはずは絶対ないと確信があります。
急いで、社会保険庁のほうへ電話をかけ事情を説明しました。
しばらくして、書類がとどきました。すぐどこで働いていたかなどを書き込み返送しました。
それから、いよいよ、お誕生日がちかづいてきているのに、何の音沙汰もありません。
再度、伏見にある社会保険事務所に電話をかけました。
もしも、本当に6か月分掛け金が不足なら、後6か月分払い込まなければなりません。
でも納得がいきません。ので、いろいろ、思い当たりそうなことを、言ってみました。
特に女性は結婚すると苗字が変わりますよね。どうもその辺が2000万人の宙に浮いた
名簿がありそうなところのようです。私の場合はともこという字をさとこと読みます。
それが、どうやらパソコンに打ち込むときに間違いが発生したようです。
読み方が、いくとうりもある方は気をつけられたほうがいいようにおもいます。
ことが明らかになりホット胸をなでおろしたしだいです。
2007年11月23日 2007年11月23日 10:26
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